カテゴリ:ハンドメイド( 12 )

 

ばななちょこパン

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明治のブラックチョコを入れてみたんだけどさ。見事に浅間山噴火?って。どういうこと?マグマはすべて外に出てるじゃん。中はバナナだけだった。

しかし、おいしそうに全然見えないね。食べるとうまいんだけど。食品を写すのはやっぱり色温度とか考えてライティングしないと駄目だね。フォトショップでどうにもなると思ったけど、PowerBookの液晶じゃ無理。わからないや。
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by knazy | 2004-09-25 14:36 | ハンドメイド  

シンプルパン

a0012182_1454886.jpg今日はエクリュのぱん教室。後で写真を載せますけど。食べてなくなっていなければ!(笑)

左はコーンが入っていて、真ん中は枝豆。右は何も入っていないけど。型に入れて焼いた。

ホシノコウボという天然酵母を使ってのパン教室です。ほんとうにシンプルで、小麦粉と水と塩だけっていうものですが、とてもおいしいですよ。しっかりした生地で軽くなく重くもなく。ホシノコウボが酒種からできているということもあって、酒まんじゅうのような香りもします。だから、小豆のあんをいれると絶品なあんぱんができます。

天然酵母っていうと他にはレーズンとか杏、いちじくを使ったものもあるけど、なかなか元気がいい酵母を作るのは難しくて、このホシノコウボなら初心者でもちゃんとふくらんでくれますよ。
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by knazy | 2004-09-22 21:39 | ハンドメイド  

そらまめのパスタがたべたいなぁ

バナナトーフマフィン

大量に作ったバナナマフィン。失敗作だから、ひとにもあげられず。
自分で食べるほかないのか。。。

うんざりしてきて思うのは、おいしいパスタの映像ばかり。
空豆のパスタはまだ食べたことはないけれど。
おいしそうだな。

そらまめはなんで空豆?

ティファニーのペンダントにもそんなのがあったな。

あぁ、我慢ができないから、これから何かパスタを食べに出かけよっ!
そして、ちょっとそらまめのレシピを考えてみる。

と、考えていたら…

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by knazy | 2004-09-09 19:55 | ハンドメイド  

バナナトーフマフィン

を作ろうと思ったら、レシピが見つからないんだよね。
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バナナはいい具合に完熟してきたのに。
さっき、メープルシロップも買ってきた。
黴びちゃってたから。

1)豆腐300gと水1/3カップをブレンダーで撹拌しておく。
2)ふるいにかけた小麦粉2カップ、ザラメ1/2、重曹1/4tとメープルシロップ1Tに1)に混ぜ合わす。
3)バナナを 1カップ分すりつぶして、レモンを1tほどかけておく。2)と混ぜ合わせて、最後に菜種油3Tを交ぜ、マフィン型に入れて25分焼く。

こんな感じだったかな?どうしようかな?失敗するかもしれないし。微妙だ。

最終的には

バナナ1C+レモン2t
小麦粉2C
砂糖1/2C
豆腐300g
水1/3C
重曹1t
塩1/4t
メープルシロップ1T
バニラ1t
菜種油3T
電気オーブン25分
紙マフィンに80gずつで10個分
こういうレシピになりました。

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by knazy | 2004-09-07 20:35 | ハンドメイド  

熱で浮かれた後に

a0012182_1958324.jpgチョコレートの風味がするハーブティーだっていっても誰も信じてくれないだろうな。

コリアンダー、ジュニパー、カルダモン、ウコンのブレンド。

これが、カラダの中にある熱を外に出してくれるはず。たぶん。胃が悪い人にも。
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by knazy | 2004-09-04 19:57 | ハンドメイド  

かつての部屋

あるいはコンピュータルーム。。。うーん。
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by knazy | 2004-08-31 13:04 | ハンドメイド  

キッチンのイメージ

a0012182_12452744.gifどこかの外国の映画で見たのを思い出したんだけど、キッチンは風通しがよいほうがいいと思う。キッチンの突き当たりは刷りガラス戸で開けるとちょっとしたバルコニーになっている。料理に使うハーブはここから取る。左側の壁沿いには二人用のちいさなテーブルを置いてある。

掃除をしていたらずいぶんと古いデータが出て来たので、blogに載せちまいます。
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by knazy | 2004-08-31 12:44 | ハンドメイド  

焼かないピーチパイ

きょうは葉山のビーチマフィンにてケーキ教室。
クラストの部分にロールドオーツ、くるみ、ピーカンナッツ、デーツ、アーモンドなどを粉砕し、メープルシロップで団子状にして、パイ皿に均一の厚さで敷く。そこにフィリングを桃、バナナ、寒天で作り、パイ皿にレーズン、バナナ、桃を並べて流し込む。最後に照り用としてりんごジュースに寒天を入れて作ったソースを塗る。

写真はしょぼい携帯カメラなので、まずそう。
a0012182_1920189.jpgこのピーチパイは5日も日持ちするそうだ。まあ、できたてが一番おいしいと思うけれど、今の季節は桃がおいしいし、今年の桃は出来がいいから超おすすめだ。
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by knazy | 2004-08-21 19:18 | ハンドメイド  

差し入れ用にトーフチョコバナナマフィンを

再び、作ってみた。携帯用のカメラは相変わらずどう工夫したってこんな感じにしか撮れないようだ。試食もしてみたが、微妙だ。
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BLU-NAZIというマルチメディアな舞台がある。芝居、ダンス、音楽がそれぞれ混じり合っているからで、だからといってミュージカルではない。明日の昼の回に観に行く。

それに名前がわたしと同じだ。どういうことで、そんな名前を付けたかは知らない。ここにみゆこと室伏 美由紀というタップの仲間が出演しているので、観に行くわけだ。

さてと、鎌倉のウクレレ教室のちかくの高木さんからいただいた苦瓜も食べたことだし、行ってくるとしますか。

帰ってきました。このごろ、お昼寝というか、夕方に寝る癖がついてしまって困ったものです。
ほんの1時間ほど寝ていただけですけど。

今回のBLU-NAZIはダンスはすごく良かったと思う。主役をやっている長谷川恵子さん(デケさんと呼ばれていますけど)はまた味のある芝居をしていました。ただ、今回は内容が、ちょっと付いてゆけなかったかな。舞台上はいつもというか、前回は「だれそかれ」だったのですが、そのときの主人公のその後というか、また別な世界を描いています。

お芝居はもちろん虚構の世界ですから、なんでもありですけど。
1)作家と編集者のいつもの世界に第3の人物登場
2)作家が編集者と呑んだ後の帰り道、路上に寝てしまったのを助けたのが第3の人物
3)第3の人物の名を「なんでも」と呼ばせている。お礼に居候をさせている。
4)編集者は酔った席じゃないと、過去の後悔を愚痴れない性格
5)裏山で別人ゲームと言うのをやることになる。編集者に必然がなくやりたくはない。
6)別人に成り済ましたなんでもと編集者はとりとめのない会話をする
7)作家が後から登場、成り済ました別人の口から編集者の過去が暴かれる
8)「なんでも」が小学生のときにいじめていた人物と重なる
9)編集者はパニックからカタルシスへ、そして和解
10)大団円へのなか、作家は旅に、残された「なんでも」は作家のマンション他権利を譲渡される

あらすじと言えるか分からないけれど、これはわたしの見た世界。
何に違和感を感じていたか。なんとなく、セミナーとか、エンカウンターグループとか、グループカウンセリング的な乗りが嫌だったね。人の心をこじ開けようとする台詞にぞっとしたものを感じた。それは自分が小学生の時分から拒否してきた内向的態度がそうさせるのだとうろ思った。カウンセリングが嫌いなわけではなく、現在も夢分析を通じて時分を知る手助けとはなっているので、逆にすすめたいぐらいだが、やりかたが問題だと思う。微妙に馴れ合ったグループの中で行われる暴力的なものを感じる。若者がカラオケルームで王様ゲームとかやっているけれど、その乗りが嫌いだ。
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by knazy | 2004-08-11 21:59 | ハンドメイド  

トーフバナナチョコマフィン

全然、うまそうじゃないんだが。。。。(^^;
100円ショップで買ってきたマフィン型が大きい上に、生地を入れ過ぎて爆発状態。
焼き切れなくて焼き増しをした。バナナとチョコレートのほのかな香りが部屋中をただよう。
たべてみないとなんともいえないな。。
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by knazy | 2004-08-07 22:13 | ハンドメイド